■レーシック知識/なんと交通費を貰えるクリニックもある

レーシックを受ける患者さんの負担を少しでも和らげるためのサービスが最近では充実しています。
数あるクリニックの中には遠方から訪問される患者さんに対して交通費を補填してくれるクリニックもあるのです。

 

レーシックの交通費支給はクリニックの県以外のところから訪れることが条件となっていることが多くあります。
いくら遠方だったとしましてもクリニックがある県の場合におきましては、支給の対象外となることもあるのでご注意ください。
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 全国各地にクリニックを展開している大手の眼科医院が交通費の補助制度を実施しています。
補助金が支給されることとなる条件や金額はほぼ一定となっているので、上手に利用していきましょう。



■レーシック知識/なんと交通費を貰えるクリニックもあるブログ:2018/9/18

間もなく臨月を迎える嫁の腹は、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張った腹を撫で回すのが、
最近の私の楽しみと癒しとなっています。

腹を撫で回しながら、
嫁と子どものことについて話をするのもまた、
私にとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは嫁に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
この子どもの遺伝子は50%が私、50%が嫁でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
私と嫁の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
私と嫁は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、私や嫁ではどう頑張っても持てないものを、
この子どもは持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
私の遺伝子を50%引き継いでいるということは、
私の父と母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
嫁の父と母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの父母の父と母の遺伝子も引き継いでいて、
私と嫁それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて… 
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

この子どもは、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。