■レーシック知識/レーシックには保証制度もある

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■レーシック知識/レーシックには保証制度もあるブログ:2016/3/15


摂取カロリーがそれほど多くなくても、
食べ方が悪いだけで太ってしまうことってあるんですよね。

ダイエットする上で、悪い食べ方を続けていたのでは
スムーズに行かないこともあります。

食べ方を改善して、上手にダイエットしましょう!

まず、食事と食事の間が長いと、からだの防衛機能が働き、
次の食事で多く栄養をからだにため込もうとします。

なので、長時間の空腹状態をさけ、
6時12時夜だいたい決まった時間に食べましょう。

よるは副交感神経の働きで脂肪をため込みやすくなっているので、
特に夕食をよる遅くに食べている人は気をつけましょう。

また、
ゆっくり味わうことで、食事をしているという満足感を自分に与え、
食べ過ぎを防ぎましょう。
なるべく噛む食材を使ってごはんを作るのが効果的よ!

実際、ごはんを食べ始めてから、血糖値があがって、
満腹中枢が満腹と感じるまでには、約20分間かかるそうです。

早食いをしていると、脳が満腹と感じる前にどんどん食べてしまい、
気付いたらお腹がいっぱいで苦しい!食べ過ぎた…
なんてことになってしまいます。

そうならないために、ごはんはよく噛んでゆっくり食べましょうね!

そして、
テレビを見ながらや雑誌を見ながら食べている場合、
無意識に食べていることが多く、
かなり食べていても、自分ではそれほど食べていないと思いがちです。

しかもこのようなときに食べているものは、
おかしなどが多いので、
とても高カロリーになっている場合が多いのです。

癖になって何か口にしていないと気がすまないという人は、
ガムを噛んだり、飴をなめたりして改善しましょう。

ほんのささいなことでも、
やるとやらないとでは、ダイエットの成果が大きく違ってきますよ!
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