■レーシック知識/レーシックの紹介制度を有効活用

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■レーシック知識/レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:2015/2/11


昔は、やせていてキレイなからだのラインであっても、
年を重ねるに連れて、太っていくという人は少なくありません。

これといってご飯の量を増やしているわけでもないのに太る…
という方もいらっしゃるでしょう。

なぜ、今までと同じご飯量であっても、
年をとると、徐々に太っていくのでしょうか?

加齢と太る現象をつなぐカギは、筋肉にあるようです。

筋肉というのは、
一定の年齢に達すると
徐々に減少していく性質があるんだそうです。

多少の個人差はありますが、
27歳前後をピークとして筋肉の量は減ってしまうらしいですよ!

普段、運動不足気味という人は、
筋肉がどんどん減っていってしまうのです。

1日中ごろごろして、まったく運動をしないと、
筋肉は、約0.5%程度減少してしまうといわれています。
かなりのハイペースといわざるを得ませんよね。

筋肉は、僕たちがご飯で摂取するエネルギーの多くを
消費してくれる役割があります。

ということは、筋肉の量が減ることによって、
消費されるカロリーの量も自然と減ってしまうのです。

ですから、まったく今までと同じご飯量であっても、
徐々に太ってくるというわけなんです。

なので、太ることを防ぐためには、
筋肉の量が減らないように、
常にからだを動かすように心がける必要があります。

将来的にもからだのラインを維持したいというなら、
25歳を過ぎたあたりから、
からだを動かすという習慣をつける必要があるんです。

そうすれば、きついシェイプアップをすることもなく、
からだのラインを維持することができるはずですよ!

明日はいい日だ。がんばろ~^^
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